アライブがん専門医のカルテ10話の感想評価・あらすじまとめ

この記事ではアライブがん専門医のカルテ第10話のあらすじや番組情報まとめ、感想や展開予想の口コミをみなさんから集めてまとめてみました。

  1. アライブがん専門医のカルテ第10話あらすじ【ネタバレあり】
  2. ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」第10話への展開予想や期待
      1. なー 女性 24才のアライブ10話への期待・展開予想
      2. チョコ 女性 36才のアライブ10話への期待・展開予想
      3. ヒロ 女性 40才のアライブ10話への期待・展開予想
      4. ともとも 女性 36才のアライブ10話への期待・展開予想
  3. ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」第10話の感想や評価口コミ
      1. なー 女性 24才のアライブ10話の感想・評価
      2. しゅうた 男性 45才のアライブ10話の感想・評価
      3. ウーマン 女性 31才のアライブ10話の感想・評価
      4. 丘里リル 女性 51才のアライブ10話の感想・評価
  4. ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の番組基本情報
      1. ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の放送日
      2. ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の放送局
      3. ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の出演者(キャスト)
      4. ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」相関図
  5. アライブがん専門医のカルテ第9話の感想や評価
      1. なー 女性 24才のアライブ9話の感想・評価
      2. チョコ 女性 36才のアライブ9話の感想・評価
      3. ヒロ 女性 40才のアライブ9話の感想・評価
      4. ともとも 女性 36才のアライブ9話の感想・評価
  6. アライブがん専門医のカルテ第11話への展開予想や期待
      1. なー 女性 24才のアライブ11話への期待・展開予想
      2. しゅうた 男性 45才のアライブ11話への期待・展開予想
      3. ウーマン 女性 31才のアライブ11話への期待・展開予想
      4. 丘里リル 女性 51才のアライブ11話への期待・展開予想
  7. アライブ(10話の感想、第11話の注目ポイント)【ネタバレあり】

アライブがん専門医のカルテ第10話あらすじ【ネタバレあり】

ドラママ
ドラママ

心(松下奈緒)と薫(木村佳乃)は、すい臓癌の患者を新たに担当する事となります。

しかし、患者の家族からは、より良い医師の元で治療・手術を受けさせたいからとの申し出があり、転院を希望されてしまいます。

 

そんな中、いよいよ研修医として頑張ってきた結城涼(清原翔)と夏樹奈海(岡崎紗絵)の研修期間が終了しようとしていました。

 

研修終了後は、二人とも腫瘍内科での勤務は希望しておらず、それぞれ以前より希望していた外科と小児科への移動で気持ちは変わらないようでした。

いっそうのこと、二人の代わりに薫(木村佳乃)が、消化器外科から腫瘍内科へ移ってきたらいいのになぁと思ってしまいますね。

 

ドラママ
ドラママ

第9話で、腫瘍内科へ入り浸っていた薫(木村佳乃)の姿があったような気がするのは気のせいでしょうか。

あいリス
あいリス

薫(木村佳乃)が腫瘍内科はとても居心地がいいとも言っていたような気がするのも気のせいでしょうか。

そんな中、薫(木村佳乃)が、心(松下奈緒)のいる腫瘍内科へ一人の女性を連れてきます。

 

その女性は、心(松下奈緒)と薫(木村佳乃)が担当するすい臓がん患者が転院を希望した有馬総合病院の理事長だったのです。

理事長の結城美紀子(とよた真帆)は、有馬総合病院も先に待っている患者がおり、その患者を差し置いて先にみなと総合病院の患者の転院・手術を請け負うことはできないと謝罪に来たのでした。

 

しかし、理事長の結城(とよた真帆)が腫瘍内科へやってきた理由はそれだけではなかった様子です。

息子である結城(清原翔)の働く職場を見にきたのでした。

職場で顔を合わせることとなったら結城先生(清原翔)の心情はどのような感じなんでしょうか。

そして、薫(木村佳乃)が第9話の最後に話した記念日とは何の記念日なんでしょうか。

ドラママ
ドラママ

最終回も近づいていますが、どんな結末なのか気になりますね。

ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」第10話への展開予想や期待

なー 女性 24才のアライブ10話への期待・展開予想

今回の話の最後に薫先生が「もうすぐ記念日なの」と嬉しそうに話をされていました。

 

恋人がいたようにも思いませんし、家族についても薫先生は触れられていません。

 

一体何の記念日なのか、次回の話で分かると思うので楽しみにしています。

 

また、研修医の2人が、そろそろ研修期間が終わるころです。

 

もともと整形外科と小児科の希望だった2人が、この腫瘍内科での医師や患者さんとの触れ合いを通して、どのような道に進むことを決めていくのか注目したいです。

チョコ 女性 36才のアライブ10話への期待・展開予想

民代さんとしずかさんがどうなるのか、亡くなるのだとしても、どうか2人が少しでも悔いなくいれるよう祈るばかりです。

 

赤ちゃんも助かってほしいと思います。

 

あと、気になるのは9話の最後に木村佳乃さんが「記念日がある」と言っていたことです。

 

何のことかさっぱりですが、予告では「一緒に戦ってほしい」と松下奈緒さんに言っていたのでそのことなのだと思いますが、内容が気になります。

 

木村佳乃さんが病気だった…という展開?と思いましたが、勘違いだと嬉しいです。

ヒロ 女性 40才のアライブ10話への期待・展開予想

妊婦さんがどうしても気になります。

 

今後、どのような処置をとっていくのか、旦那さんの最後のセリフからだと諦めちゃうのかなぁって気もするけど、何か展開があると期待してます。

 

癌患者の女の子と、研修医の男の子の恋模様も気になる所ですね。

 

そろそろ何か起こりそうなのですが、いつもいいところで邪魔がはいるんですよねぇ。

 

女医どうしの作戦会議もみどころです。

 

10話の転院と言うのも、急に湧いてきた話で何があるのか楽しみです。

ともとも 女性 36才のアライブ10話への期待・展開予想

どんな時も元気で勇気をもらえるパワー炸裂の民代さん、、、

 

ガンって容赦ないな涙涙涙ー。

 

悲しいー。

今から涙腺が崩壊しそう!

 

最後まで民代さん演じる高畑敦子さんから目が離せません。

 

そして、予告にあったかおる先生の大切な記念日って何なんだろう?

気になる。

 

服装がオールブラックだったし。

 

かおる先生はまだま謎が多いから、、過去に流産してて、的な?

 

でも記念日って変だよね。

 

あと、がん患者のさくらさんと研修医のその後も気になるところです。

ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」第10話の感想や評価口コミ

なー 女性 24才のアライブ10話の感想・評価

今回の話では、研修医の2人がどんどん成長していっていることが分かるような話の内容でした。

 

今まで、自分の気持ちをあまり表に出すことのなかった結城先生が、初めて「自分は父親のような医者になりたい」と自分の思いを言葉にしていました。

 

患者さんに寄り添うことが大切な腫瘍内科での研修を通して、より一層その気持ちが強くなったのではないかと思います。

 

また、夏樹先生自身も「こんなに患者さんの人生に関わるんですね」と腫瘍内科の良さに気付いていてよかったです。

しゅうた 男性 45才のアライブ10話の感想・評価

医者一家として生まれたら、医師になるのが当然のように思われがちですが、かなりの努力が必要なのは他と変わりがありません。

 

結城も散々迷っていましたが、ドラマでは登場しなかった彼の父こそが目標だというのは、見ていて好ましく感じました。

 

腫瘍内科にいると勉強になることは多いと思いますが、患者との結びつきが強い分、精神面の強さも求められます。

 

もちろん患者から勇気もらえる事もありますが。

 

今回、テラスでの会話が恩田と結城になったのは、ドラマの流れからしてもおかしくは無かったのですが、これも伏線だったとはびっくりしました。

 

このままそれぞれの決断で、ドラマは幕引きするのかと思っていましたが、そんな生易しい事は許してくれない厳しい話だと、あらためて感じました。

ウーマン 女性 31才のアライブ10話の感想・評価

セカンドオピニオンについて、考えさせられる回でした。

 

患者は、医療機関や医師を選ぶことができます。

 

でも、患者が思う通りにいかないこともありますし、患者が慎重になりすぎて、後戻りできない結果になってしまうこともあります。

 

10話では、転院について患者の親族から申し出があり、嫌な顔ひとつせずにその意思を尊重していた先生の姿勢は、心が広いなと思いました。

 

結果、かおる先生のもとで手術を受けることになり、成功してとても安心しました。

丘里リル 女性 51才のアライブ10話の感想・評価

まず、膵臓癌の患者がレベルの高い病院でやりたいというのは、どの人も思いそうで、何を重点に病院を選ぶのか、人によって違うと思います。

 

私は、医師との関係も大事ではないかと思いました。

 

それから自分がどこの病院で働きたいかというのは、それも人それぞれ違って、何を重点に病院を選ぶのかによります。

 

これは、患者と医師と視点は一緒だと思いました。

 

最後に、消化器外科医の梶山薫が、腫瘍内科の恩田心と一緒に闘病したいと言ったのは、お互いに信頼関係が出来ているからだと思いました。

ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の番組基本情報

ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の放送日

2020年1月9日木曜夜10時スタート、毎週木曜日に放送

ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の放送局

フジテレビ

ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」の出演者(キャスト)

恩田 心 松下奈緒

梶山 薫 木村佳乃

結城涼 清原翔

夏樹奈海 岡崎紗絵

佐倉莉子 小川紗良 

恩田匠 中村俊介

関河隆一 三浦翔平 

須藤進 田辺誠一 

光野守男 藤井隆

阿久津晃 木下ほうか

高坂民代 高畑淳子

恩田京太郎 北大路欣也

ドラマ「アライブがん専門医のカルテ」相関図

引用:https://www.fujitv.co.jp/alive/

 

アライブがん専門医のカルテ第9話の感想や評価

なー 女性 24才のアライブ9話の感想・評価

今回の話の内容は、妊婦さんのがん患者さんの話でした。

 

私自身が現在妊娠中なので、どうしても感情移入して観てしまいました。

 

私がこの女性の立場だったら、「がんが再発した」ことに対する不安と「お腹の子の命はどうなってしまうのだろう」という不安で、押しつぶされてしまうと思います。

 

そんななかで、今回の女性の旦那さんは「ずっと側にいる」という変わらない安心感を与えていて本当に素敵だと思いました。

 

また民代さんが「がん患者だってほしいものを欲しがっていいのよ」と言った言葉は、本当にその通りだし女性の励みになったと思いました。

チョコ 女性 36才のアライブ9話の感想・評価

癌にはなりたくないし、家族の誰にもなってほしくないけど、癌患者さんの生きたい、何かをやりたいという気持ちに感動させられた回でした。

 

病気になった方が、何かを成し遂げる力が出るなんてことを言うのではありませんが、民代さん(高畑さん)の旅行に行く姿ややりたいことリスト、笑顔など本当に美しくて力強くてステキでした。

 

その反面、再度入院した時の変わりようにショックを受けました。

 

やはり、抗えないことがあるのだと思わされました。

 

出来る限りの治療を精一杯する人もいれば、抗がん剤治療をしない、手術をしないと選択する人もいる。

 

やりたいことをやる人もいます。

 

でもいつかは病気の前に倒れてしまう、そう思うと涙がとまりませんでした。

ヒロ 女性 40才のアライブ9話の感想・評価

今回は妊婦が出てくると言う事で、出産経験のある主婦からすると、とても辛く悲しい話なのかと思いきや、癌患者の皆さんのお互いに支え合う姿がとても美しく表現されていました。

 

こんな生き方があるだ、こんな考え方もあるんだ、人と人との繋がりってこうだよね!

これが日本人の姿だよね!

と感動しました。

 

患者1人にここまでは出来ないにしても、患者同士の繋がりを持つ場の提供や心遣いは、実際のお医者さんにも持ってもらいたいとおもいました。

ともとも 女性 36才のアライブ9話の感想・評価

戻ってきちゃった民代さんに胸が苦しくなりました。

 

それでも他のがん患者さんの勇気やパワーになっていて感動しました。

 

どんなに苦しくても民代さんの笑顔は本当に最強です。

人を強くしてくれます。

 

どんな時もお化粧して、元気の出る色のスカーフして、美意識が高くて女性としてもかっこいいです。

 

このドラマを見てると「人生一度きり、やりたいことやらなきゃ!やりたいこと見つけなきゃ!」と勇気がでます。

 

また、民代さん恩ころ先生かおる先生のたわいもない会話にほっこりしました。

 

この3人大好きです。

 

アライブがん専門医のカルテ第11話への展開予想や期待

なー 女性 24才のアライブ11話への期待・展開予想

今回の話の最後に、薫先生のがんが再発したことを心先生に告白していました。

 

薫先生は、心先生と一緒にがんと闘いたい気持ちがあるようなので、この病院で今後がん治療をしていくことになると思います。

 

しかし、心先生にはがんセンターから声がかかっています。

 

この状況で、心先生はどちらの道に進むことを決めるのか、注目をして観ていきたいと思います。

 

また、薫先生のがんは良くなっていくのかも気になります。

 

研修医の2人が、どのような道に進むことを決めるのかも楽しみです。

しゅうた 男性 45才のアライブ11話への期待・展開予想

梶山のガンの再発で、腫瘍内科も騒然となるでしょう。

 

梶山の強い気持ちが、彼らを引っ張ってくれると思いますが、恩田がどうなるのかは心配です。

 

梶山だけでなく、他の患者の事もありますから、最終話も重苦しいムードが流れるでしょう。

 

莉子と一緒に治療を受ける梶山の姿が、どう映るのか気になります。

 

きつい状態なのか、それとも勇気付けられる様子なのかも見所だと思います。

 

腫瘍内科それぞれの行く先も決まり、関わってきた患者の容態もでてくる事でしょう。

 

ですが、終盤の希望を感じるような流れは、より強く輝いてドラマを飾ってくれると思います。

 

恩田と梶山の最後の会話は、きっとすばらしい内容となるでしょう。

ウーマン 女性 31才のアライブ11話への期待・展開予想

かおる先生の、乳がん再発の行方がとても気になっています。

 

再発したからには治療を進めていくと思うので、どうか根治に向けて、治療がうまくいってほしいです。

 

がん専門医として、友人として、心先生が薫先生をどう支えるのか良く見ておきたいです。

 

また、心先生は新たなステップとして、新しい病院に行くことを決断すると予想しています。

 

家族に支えられながら、新しい病院でさらに腕を磨き、多くのがん患者を救う決断をして欲しいです。

丘里リル 女性 51才のアライブ11話への期待・展開予想

第11話の楽しみなポイントは、患者役に歌手の三田寛子さんが出演するそうで、三田さんのドラマは見たことがないので期待しています。

 

次回の展開の予想は、薫の癌の病状は予想以上に重く、手術することが出来ませんでした。

 

薫は抗がん剤治療を続けながら、仕事をしたいと心に言いました。

 

心は次の進路を悩んでいましたが、薫のために国立がんセンターの移籍を諦めました。

 

そして、研修医の結城涼や夏樹奈海も次の進路を悩んでいましたが、腫瘍内科を選ぶことにしました。

アライブ(10話の感想、第11話の注目ポイント)【ネタバレあり】

心(松下奈緒)が皆で民代(高畑敦子)の病室でパーティーをした時の写真を飾ります。

ドラママ
ドラママ

写真に写る民代(高畑敦子)さんがとても笑顔でステキなんです。

そして、心(松下奈緒)と薫(木村佳乃)は、新しくすい臓癌患者を担当することになります。

しかし、患者家族から、手術は実績のある病院に頼みたいからと有馬総合病院への転院を希望されてしまいます。

ドラママ
ドラママ

色々な事情を抱える患者が多いのでしょうが、手術を目前にして転院なんて心(松下奈緒)達にとってはやりきれない思いだったでしょう。

寂しい雰囲気が. . . . . ですが、すい臓癌になりそれを心配する家族の気持ち・必死な思いは演じられている丸山智己さんからすごく伝わってきました。

 

そんな中、心(松下奈緒)には、腫瘍内科の部長である阿久津(木下ほうか)の推薦で国立がん医療センターへの転勤の話しが舞い込んできます。

しかし、研修終了まじかの結城(清原翔)と夏樹(岡崎紗絵)も腫瘍内科へ残ってくれるかわからない中、心(松下奈緒)はすぐには返答できませんでした。

心(松下奈緒)の元へ有馬総合病院の理事長である結城美紀子(とよた真帆)がやってきます。

 

美紀子(とよた真帆)は、有馬総合病院にも手術を待っている患者がたくさんおり、その患者達を差し置いてみなと総合病院からの患者を引き受けるわけにはいかないと話すんです。

一度受けたにも関わらずこんなことって本当にあるのと思ってしまいました。

あいリス
あいリス

患者さんの気持ちは複雑そうね。

しかも有馬総合病院の理事長である美紀子(とよた真帆)は、結城先生(清原翔)の母親だったという展開で驚きですね。

ドラママ
ドラママ

それがわかった瞬間に結城先生(清原翔)のことを若様と呼ぶ光野先生(藤井隆)のキャラクターがまた和みますね。

とても良いキャラクターです。

 

でも、時にはピリピリするであろう医療現場にこんなキャラクターの先生がいてくれるっていいのかもしれないですね。

みなと総合病院で手術をすることとなった、すい臓癌患者である佐伯(相島一之)の手術に外科志望の結城(清原翔)を参加させてほしいと心(松下奈緒)は薫(木村佳乃)に頼みます。

ドラママ
ドラママ

心(松下奈緒)の気づかいがステキでしたね。

そして、すい臓癌が見つかった患者とその家族の兄弟間の思い・気づかいもステキな回でした。

最後に心(松下奈緒)と薫(木村佳乃)が一緒に食事をするシーンがあります。

楽しい食事のはずが. . . . .薫(木村佳乃)は、心(松下奈緒)に検査で乳がんの再発が見つかったと話します。

やっとお互いを信頼し合い良い関係だったのに、薫先生(木村佳乃)のまさかの展開にショック過ぎました。

第11話では、再び治療にのぞむ薫(木村佳乃)の姿が描かれるのでしょうね。

あいリス
あいリス

がん治療を乗り越えて再び外科医として輝く薫(木村佳乃)が見たい!

そして、心(松下奈緒)先生には、国立がん医療センターへ行くことになったとしても、薫(木村佳乃)と別れることになったとしても後悔のない一歩を踏み出して進んでほしいですね。

そんなステキな最後になってほしいと願います!